スキー板
2007年12月08日
ケスレーオフィシャルサイトがオープン中。フリーライド、オールマウンテン用スキー板から発売
8月22日に姉妹サイトであるワールドカップスキーニュース.comのほうで往年の名スキーブランド「ケスレー」(KASTLE)が復活という速報を流したが、そのケスレーのオフィシャルサイトがこの冬オープンした。
プロダクツは主にフリースキー板でフリーライドスキーやオールマウンテン用のスキー板を取り揃えるラインナップとなっている。
ケスレーオフィシャルサイト
http://www.kaestle-ski.com/Kaestle-Ski.26.1.html
プロダクツは主にフリースキー板でフリーライドスキーやオールマウンテン用のスキー板を取り揃えるラインナップとなっている。
ケスレーオフィシャルサイト
http://www.kaestle-ski.com/Kaestle-Ski.26.1.html
2007年11月16日
■セール■ROSSIGNOL BANDIT B3(ロシニョールバンデットB3)42,980円
スキーの専門店スポーツたきぐちでロシニョールスキーセールを行っています。今日のお得な商品はこちらです。
2007 ROSSIGNOL BANDIT B3 (ロシニョールバンデットB3)
☆整地30% ☆不整地70%
168cm(トップ120mm/センター81mm/テール110mm/回転半径15.7m/重量1600g)
176cm(トップ120mm/センター83mm/テール110mm/回転半径17.3m/重量1800g)
当店販売価格89,250円⇒特別販売価格42,980円
☆問い合わせ商品番号 SKIC-2007-1116
☆広告有効期間/平成19年11月30日
詳しくはこちら
ROSSIGNOL BANDIT B3(ロシニョールバンデットB3)42,980円
2007 ROSSIGNOL BANDIT B3 (ロシニョールバンデットB3)
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168cm(トップ120mm/センター81mm/テール110mm/回転半径15.7m/重量1600g)
176cm(トップ120mm/センター83mm/テール110mm/回転半径17.3m/重量1800g)
当店販売価格89,250円⇒特別販売価格42,980円
☆問い合わせ商品番号 SKIC-2007-1116
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2007年10月26日
08/ATOMIC Ski(アトミックスキー)FR 12 PB NEOX 412 ALU デモ向が大幅割引
スポーツたきぐちにて08/ATOMIC Ski(アトミックスキー)FR 12 PB NEOX 412 ALU デモ向が105000円のところ73800円にて大幅割引で提供しております。
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BigBigSale ☆08/ATOMIC Ski(アトミックスキー)FR 12 PB NEOX 412 ALU デモ向
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08/ATOMIC Ski(アトミックスキー)FR 10 IB NEOX 412 OME ALUが66800円
スポーツたきぐちにて2008年ATOMIC Ski(アトミックスキー)FR 10 IB NEOX 412 OME ALUが94500円が66800円にて割引となっております。
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2007年03月22日
2006/07シーズン、新生HEADレーシングチームが大成功
(HEADプレスリリースより)
提供:http://www.htm-sports.co.jp/
2006/07シーズン、新生HEADレーシングチームが大成功
男子高速種目での優勢と9つのワールドカップ勝利は全ての予想を上回るものだった。
2007年3月20日ケネルバッハ発 ― HEADはたった1年で男子高速種目のトップに立った。まず06/07シーズンのWCダウンヒルは2人のHEADレーサー、勝者ディディエ・キュシュと彼に続くマルコ・ビュッヘルによって征圧された。そしてスーパーGの勝者もHEADレーシングチームから生まれた。それはボディ・ミラーだ。彼に続きディディエ・キュシュが2位に入った。女子の方へ目を向けると、サルカ・ザフロブスカがWCのSLで3位を確保。HEADチームにとって技術系種目での目覚しい成功はシーズン前の強化が奏功したものだ。
WCでの成功はHEADのマテリアルがチャンピオンに値することを意味する
特にHEADレーシングチームを満足させた革新性は、ミラーとキュシュがHEADのパッケージ(スキー、ブーツ、ビィンディング)でクリスタル・グローブを獲得したという結果で証明された。アメリカのスーパースター、ボディ・ミラーとのパートナーシップで開発され、新たにHEADのワールドチャンピオンとなったパトリック・スタウダッシャーやサルカ・ザフロブスカも使用したHEADのnew Raptorレーシングブーツ、この連勝を続けていきたい。来るシーズン、HEADはできるだけ多くのHEADアスリートがコンプリートパッケージに変更し、更にHEADの名を刻んでいくことを願っている。
ワールドカップでの9つの勝利
HEADアスリートは06/07シーズンに合計9回表彰台の真ん中に立った。ボディ・ミラー、ディディエ・キュシュ、ハンス・グルッガー、マルコ・ビュッヘルらがその内の7回を占める。女子チームではカレン・プッツァーとマリア・リーシュがそれぞれ1回勝利を祝った。男子のワールカップDH種目では、チームとして合計33回の10位以内フィニッシュ、11回の表彰台を記録した。スーパーGでは15回の10位以内フィニッシュ(4回の表彰台も含む)。男子高速系種目においては、各レースでトップ10の内3人がHEADのアスリートにより占められたようなものだ。
パフォーマンスは芯の強さを表す
レーシング・ディレクターのライナー・ザルツゲーバーは、実質的にHEADチームの全員がシーズン中素晴らしいパフォーマンスを見せ、HEADにとってまさにチームとしての成功を収めることがきたことが特に嬉しいと語った。シーズンのスタートで疑う余地無くアメリカのスーパースターであるボディ・ミラー、ニューカマーのパトリック・スタウダッシャーやサルカ・ザフロブスカがワールドカップにおけるHEADの基準を引き上げた。シーズンの終盤になるとオーストリアのエースであるハンス・グルッガーによって、ガルミッシュのDHで2位、クビットフィエル(NOR)のスーパーGでの勝利を拾うことができた。ディディエ・キュシュ、マルコ・ビュッヘルそしてアンブロジ・ホフマンは、コンスタントにシーズンを通して素晴らしいパフォーマンスを披露した。
「我々は今日、1年前に発表したHEADの競技戦略が成功したと何の偽りも無く主張できる。革新者としてレーシングに対するHEADのかかわり合いは、ブランド再構築という点で賢い動きだった。センセーショナルな結末は選手個々への最上級のサポートが最高のマテリアル同様に必要であることの証明となった。今の務めは、来シーズンに向けて過去を超えるくらいチームを更に強化する勇気と技術的進歩を持つことです。私はそれが可能であると確信していますし、我々の成功を収めた選手らはまた来るシーズンもHEADの元で活躍してくれるでしょう。」とザルツゲーバーは語った。
HEADのスキー商品専門店はこちら⇒ヘッドスキー専門店
提供:http://www.htm-sports.co.jp/
2006/07シーズン、新生HEADレーシングチームが大成功
男子高速種目での優勢と9つのワールドカップ勝利は全ての予想を上回るものだった。
2007年3月20日ケネルバッハ発 ― HEADはたった1年で男子高速種目のトップに立った。まず06/07シーズンのWCダウンヒルは2人のHEADレーサー、勝者ディディエ・キュシュと彼に続くマルコ・ビュッヘルによって征圧された。そしてスーパーGの勝者もHEADレーシングチームから生まれた。それはボディ・ミラーだ。彼に続きディディエ・キュシュが2位に入った。女子の方へ目を向けると、サルカ・ザフロブスカがWCのSLで3位を確保。HEADチームにとって技術系種目での目覚しい成功はシーズン前の強化が奏功したものだ。
WCでの成功はHEADのマテリアルがチャンピオンに値することを意味する
特にHEADレーシングチームを満足させた革新性は、ミラーとキュシュがHEADのパッケージ(スキー、ブーツ、ビィンディング)でクリスタル・グローブを獲得したという結果で証明された。アメリカのスーパースター、ボディ・ミラーとのパートナーシップで開発され、新たにHEADのワールドチャンピオンとなったパトリック・スタウダッシャーやサルカ・ザフロブスカも使用したHEADのnew Raptorレーシングブーツ、この連勝を続けていきたい。来るシーズン、HEADはできるだけ多くのHEADアスリートがコンプリートパッケージに変更し、更にHEADの名を刻んでいくことを願っている。
ワールドカップでの9つの勝利
HEADアスリートは06/07シーズンに合計9回表彰台の真ん中に立った。ボディ・ミラー、ディディエ・キュシュ、ハンス・グルッガー、マルコ・ビュッヘルらがその内の7回を占める。女子チームではカレン・プッツァーとマリア・リーシュがそれぞれ1回勝利を祝った。男子のワールカップDH種目では、チームとして合計33回の10位以内フィニッシュ、11回の表彰台を記録した。スーパーGでは15回の10位以内フィニッシュ(4回の表彰台も含む)。男子高速系種目においては、各レースでトップ10の内3人がHEADのアスリートにより占められたようなものだ。
パフォーマンスは芯の強さを表す
レーシング・ディレクターのライナー・ザルツゲーバーは、実質的にHEADチームの全員がシーズン中素晴らしいパフォーマンスを見せ、HEADにとってまさにチームとしての成功を収めることがきたことが特に嬉しいと語った。シーズンのスタートで疑う余地無くアメリカのスーパースターであるボディ・ミラー、ニューカマーのパトリック・スタウダッシャーやサルカ・ザフロブスカがワールドカップにおけるHEADの基準を引き上げた。シーズンの終盤になるとオーストリアのエースであるハンス・グルッガーによって、ガルミッシュのDHで2位、クビットフィエル(NOR)のスーパーGでの勝利を拾うことができた。ディディエ・キュシュ、マルコ・ビュッヘルそしてアンブロジ・ホフマンは、コンスタントにシーズンを通して素晴らしいパフォーマンスを披露した。
「我々は今日、1年前に発表したHEADの競技戦略が成功したと何の偽りも無く主張できる。革新者としてレーシングに対するHEADのかかわり合いは、ブランド再構築という点で賢い動きだった。センセーショナルな結末は選手個々への最上級のサポートが最高のマテリアル同様に必要であることの証明となった。今の務めは、来シーズンに向けて過去を超えるくらいチームを更に強化する勇気と技術的進歩を持つことです。私はそれが可能であると確信していますし、我々の成功を収めた選手らはまた来るシーズンもHEADの元で活躍してくれるでしょう。」とザルツゲーバーは語った。
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2007年02月01日
清澤恵美子(ロシニョールスキー板使用)が冬季アジア大会2007で金メダル獲得|スキー用品バーゲン最新情報
中国・長春で行われている冬季アジア大会2007女子大回転は先ほど終了し、日本の清澤恵美子(チームアルビレックス新潟・ロシニョールスキー使用)が1本目、2本目共にラップを刻み、合計タイム2分8秒92で金メダルを獲得した。残念ながら花岡萌(日大)、加藤智佳(北海道教大)は1本目で途中棄権した。清澤恵美子は3月で閉校する北海道・歌志内高校出身。スキーレーシングの街として知られ、そこでメキメキ実力をつけた清澤恵美子は高校選抜総合優勝、全日本選手権優勝と女子のタイトルを次々に獲得した。文字通り女子で「アジアNo.1」となった清澤恵美子の今後の活躍に期待したい
清澤恵美子が使用する「ロシニョールスキー板」カテゴリーはこちら⇒ロシニョール
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